January 31, 2004
自分たちはやっていいと思っているようだが。
26道府県の520校が合否情報提供公立高校が生徒の大学受験の合否情報を大手予備校などに提供していた問題で、47都道府県中、少なくとも26道府県の公立高校で情報提供が行われていたことが30日、読売新聞社の調査で分かった。
それでは、この時期に夕刊紙や週刊誌で実名入りで公表されるであろう、大学別合格者出身校付名簿は、どうやって情報を得ているのだろうか。少なくとも情報公開を全く了承していないにもかかわらず、私の名前がのっていたことがあるけれども。マスコミは、仮に低俗であっても、同業者がやることにはおとがめなしということか。
Posted by senyo at January 31, 2004 05:17 PMComments
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