March 19, 2004
コクーン死亡その2
気を取り直してナビダイヤルにかける。
コクーンナビダイヤルにかけてみると、階層がどえらく深く、なかなか目的の修理相談窓口まで到達できない。到達しても10分くらいつながらない。3分8.5円って、一体客をなめてるのか。しかもこれから苦情を言おうとしているのに、さらに燃料を投下しているとしか思えん。少なくともうちはSo-netフォンに入っているので無料にするべきではないか。もしかしたら無料になっているのかもしれないが、特に説明はなかった。
やっとの思いで、電話に出たおねーさんと話をする。おねーさん、ため口大杉。「~してみたら」「おかしいねぇ」なんじゃそりゃ。とりあえず録画ができなくなったこと、再生できないタイトルができたということ、ハードディスクの残量表示がおかしいことを伝える。録画の問題はリスタートしたら直ったというと、「それでは問題は解決したということですね」解決してないっちゅうねん。
もう一度リセットして全部ケーブル抜いて2~3時間おけという。再生できないファイルをもう一度探してどういう表示が出るか教えてくれだって。ほとんど消しちゃったよ。とりあえず、しょうがないので指示されたとおりやってみる。すでにやってるんですがね。
4時半頃電話する。また同じおねーさんだ。人が足りないのか?再生できないタイトルをテストするのを忘れたというと(ちうか、もう消して存在しないんだよ)、「お願いしておいたのに困りましたね」ブチッ!もういいから取りに来てよ。工場でチェックしてみてよ。って感じ。ハードディスクはきれいさっぱりフォーマットされるんだろうね。
CoCoon CSV-P500をモスボールから復旧させなくては。といっていたら、不具合のお知らせが。何とかしてくれよ、ソニー。
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